ホーム > 学校をさがす >バンタンデザイン研究所

〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1-9-14 TEL:0120-03-4775 / FAX:03-5704-2135

100%現役プロが講師のクリエイター養成スクール

やりたいことを見つけた。目標を見つけた。仲間を見つけた。バンタンは、夢をかなえる場所。


バンタンデザイン研究所、50年の歩み
バンタンは、2015年4月で創設50周年を迎えます。
この記念すべき50周年を迎えることができたのは、これまでさまざまな形で関わってくださった各分野のクリエイターや企業の皆様、 そして何より、バンタンで学び卒業していった学生の皆様のおかげです。
バンタンは創設以来、「時代に即した教育サービス=実践教育」というポリシーを貫いてきました。 — 実践教育を学んだバンタン生の“デザインのチカラ”が、新しい価値を生み出し、 文化や産業の発展に貢献する そのプロセスの実現に向け、バンタンは今後も走り続けます。

ファッション学部


3年制
ファッション総合学科/ファッション&ヘアメイク総合学科/ ファッションデザイン学科ファッションアーティスト/ ファッションデザイン学科ファッションデザイン/ ファッションデザイン学科パターンモデリスト/ スタイリスト学科(3年制)

2年制
2年速成ファッションデザイン学科ファッションデザイン/ 2年速成ファッションデザイン学科コスチュームデザイン/ ファッションビジネス学科バイヤー&ショッププロデュース/ ファッションビジネス学科ファッションプレス/ スタイリスト学科(2年制)/WSデザイナー&パタンナー学科/ WSガールズファッション&ビューティ学科/ WSファッションプロデューサー&スタイリスト学科

1年制
デザイン&パターンコース/スタイリストコース/ ファッションビジネスコース

現役プロ講師の指導

クリエイティブ業界でプロとして第一線で活躍している講師から、 技術だけでなく仕事に対する姿勢や業界の 生の声等実践に則したカリキュラムが学べます。

学部を超えた共同制作

多彩な学部を持つバンタンを象徴する“セッション”。 各学部の学生たちがプロの現場と同様にチームで作品 を創り上げます。ここでしか得られない、 現場対応力や異なる職種間でのコミュニケーションスキル、 将来共に仕事をする仲間たちとの出会いと人脈。 今後のクリエーター人生において一生モノの財産になります。

未経験者も安心の「少人数制」

大教室でたくさんの学生に向かって行う授業ではなく、 一人ひとりの個性や状況を理解し、必要なことを個別 に指導できる「少人数クラス制」をバンタンでは採用しています。 見ているだけ、聞いているだけの講義では なく、一人一人に向き合った指導を行う。 これが、未経験者を即戦力に育てる絶対条件だと考えています。

業界に最も近い「実践型教育」

「“デザインのチカラ”で未来を創る若い人々に、 “夢”と、それを実現させる“力”を与えたい」という一 貫した思いのもと、バンタンは「実践型デザイン教育」を 通じて社会に送り出す人材とともに、 未来を創っていきます。

在校生の声-ファッション学部 平川はるひさん

スタイリストになりたい気持ちが明確になりました
バンタンに入ってよかったことが、就職活動に積極的なところ。 会社説明会も多いし、おかげで卒業後の自分の将来について、 早くから意識するようになりました。将来の夢は、スタイリストになること! 五日、幅広いジャンルのスタイリングができて、人間的にも愛されるような スタイリストになるのが目標です。でも、自分にはまだまだコミュニケーション力も 知識も足りないので、卒業までにしっかり身につけて、将来の夢につなげたいです。

在校生の声-ファッション学部 林美柚子さん

他の学科の人たちとも関わる授業は本当に勉強になります!
バンタンは、少人数制だから、講師との距離が近い!わからないこととか知りたいことを 気軽に聞けるのがいいところです。刺激を受けたのはセッション授業。他学部の、 ヘアメイク担当、スタイリスト担当、カメラマン担当が共同で作品をつくりあげるんです。 特に好きな授業はガールズプロデューサーワークス。トレンド分析をしたりするのですが、 この授業のおかげでショップに行った時の見方が変わりました♪

在校生の声-ファッション学部 石井 綺美

クローズメイキングという授業でオリジナルの服を作ってます
スタイリストになりたくて、プロの講師に教えてもらえるバンタンに決めました。 実際の業界の話を授業で聞けるし、研修で撮影現場に連れて行ってもらうこともあります。 現場で自分が動いてみて初めて感じることや気づくことがあって、すごく勉強になりましたね。 授業は実習が多くて、自分でスタイリングを組む授業なんかもあります。 私はクローズメイキングという服作りの授業が大好き。自分の好みのデザインの服を作れるのが楽しいです。

在校生の声-ファッション学部 岡本大陸さん

現役で活躍しているデザイナーさんの話がおもしろい!
服の構造やパターンを理解する授業がすごくおもしろくて、その授業をきっかけに、 パターンにも興味が出てきました。入学当初はファッションデザイナーになりたいと思ってたけど、 今は、パタンナーという仕事の奥深さにも興味津々です。バンタンは、今、まさに活躍しているクリエイターの 人の講義が聞けるのが魅力。第一線で活躍している人の話は、やっぱりすごくおもしろいです。 講師の人たちも業界の人だからすごくおしゃれなんです。

在校生の声-ファッション学部 岩井耕さん

バンタン生は遊びと本気を使いわけられる
現役講師の授業やほかの学科との交流が多いのが魅力。でももっと魅力なのは、 学生たちがまじめなこと。遊ぶときは遊ぶ。真剣にやるときはやる。 どちらも手を抜かない感じなんです。そういう仲間だから、ハロウィンパーティや フットサル大会など、バンタンならではのイベントごとは、みんなめいっぱい楽しんでいます。 今、個人的にがんばってるのは、カッティングエッジ。1日1回はデザイン画を描いて、 図書館や街でリサーチをしています。

在校生の声-ファッション学部 二郷 美樹さん

作品を発表するプレゼン力も身に付きます
バンタンは、ほかの学科とも距離が近いんです。自習時間に顔を合わせるうちに、 他の学科のことも自然となかよくなりました。あと、ソーイングやパターン技術を 勉強するのはもちろんなんですが、つくった作品を発表するときのプレゼン力も 自然と身につきます。これから社会に出るうえで、人前で発表する機会はたくさん あるから、いい訓練になってると思う。将来の夢はデザイナー。自分がつくった服 を着てる人とすれ違ってニヤニヤしたいです(笑)